横浜プレシジョン株式会社

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現場実践主義と顧客第一主義の徹底

横浜プレシジョン株式会社
▲横浜プレシジョン株式会社 社屋

営業方針

challenge into the future without stopping.

めっき業は、ものづくりの基盤技術として自動車、機械設備等の日本の基幹産業のみならず、医療機器、宇宙、航空、ロボット等の未来を担う次世代産業分野への重要な技術も備えております。 
当社では、社会のニーズを先読みし、時代はどのような方向へ向かっているのか、その中で私達は何が出来るのだろうか・・・といつも考えています。
たゆまぬ技術開発と、これまで積み重ねてきた基盤技術の深堀リに注力し、皆様からのご期待にお応えすべく進んでまいります。
これからも日本のものづくりの未来を信じ、取り扱う技術に誇りを持って社会に貢献し続けて参ります。

得意技術

  • 宇宙・航空・ 防衛部品等への貴金属めっき製品
  • 受変電導体をメインとする、大型長尺物(約3m超)への各種メッキ
  • 住宅業界、プラント設備、美容製品関連、宇宙航空防衛関連、自動車業界など多方面業界へわたる各種精密めっき(金、銀、銅、ニッケル、亜鉛、無電解、錫など)

主力製品

  • 銅・アルミ等素材長尺物(長さ3m)への全自動錫・ニッケルめっき
  • 受変電導体への銀メッキ・・・火力・水力・原子力発電所の発電機用導体への銀めっき(日本国内のインフラ整備・リニューアル)
  • 大手化粧品企業製の美容器具への合金めっき、貴金属めっき
  • 熱核融合炉(イーター)建設使用アルミ導体への銀メッキ
  • 三菱系列企業様への貴金属めっき製品(宇宙・航空・ 防衛部品等)
  • 電波・航空・防衛・高圧部品・導波管・美容機器への精密めっき

おもな機械設備

全自動めっき装置(亜鉛3基、ニッケル2基、錫1基)ほか

  • 全自動長尺物ニッケルメッキ装置
  • 全自動亜鉛バレルめっき装置
  • 全自動亜鉛引っ掛けめっき装置
  • 半自動ニッケルメッキ装置 ほか

アルミ・ニッケル自動ライン
▲アルミ・ニッケル自動ライン

代表者コメント

人類の未来を担う先端技術の研究開発を通じて世界的なスケールと意義を持つ成果が生まれることを真剣に追求しております。

横浜プレシジョン株式会社 代表者

企業概要

設立 昭和21年2月1日
資本金 4,860万円
代表者 代表取締役 鈴木 佳則
従業員数 30名
年商

3億6千万円

事業内容

電気めっき業

主要取引先 共同カイテック株式会社
京浜発條株式会社
三菱電機株式会社
株式会社IHエアロスペース

交通アクセス

JR新杉田より新都市交通(モノレール)「鳥浜」駅下車 徒歩8分

会社担当者・連絡先

本社 神奈川県金沢区鳥浜町12-64
お問合せ先 TEL:045-771-1401 FAX:045-771-1404
URL https://www.ypc-next.com/
E-MAIL ypc@yokohama-precision.co.jp
担当者 総務部 総務課 鈴木 徳人(のりと)